高級ラグを引いて部屋にインパクト

我が家は築44年ととても古いマンションでリノベーションも掛けていない事で、そこをうまく昭和の香りを残さない様に洋風なアンティーク感をイメージしながら部屋づくりをしています。もちろん所どころは自分でリフォームが趣味と言う事もあり掛けていますが、どうしても最新マンション並みにはいきません。ここで、ラグがとても素敵な効果を発揮してくれています。かなり大き目を購入してインパクトを付けていますが、ここはケチらないで高級な物を頑張って買いました。断然質も違いますし、部屋のイメージアップになります。更に長く使用出来る事にも繋がります。掃除機をかけると質の悪い物は1か月もしない内に毛羽立ったりと残念な結果になりますが、1年使用していますが、新品同様な状態を保っています。更に色も慎重に色味カードを何回と見て決める事で失敗がない空間が出来上がります。


子供がいるならば絨毯よりラグ

実家に住んでいた時にはフローリングに絨毯を敷いた状態の部屋に住んでいました。床がフローリングだということすら忘れていたぐらいです。一人暮らしを始めた時に9畳のワンルームを借りて、フローリングに絨毯ではなくラグを敷くことに決めました。フローリング部分が見えている方が、何となくですがオシャレな気がしていたのです。その感覚のまま、結婚し出産してわかったことですが、子供がいるならば絨毯よりラグが便利だということ。子供は食べカスを落としたり、ドリンクを零すのなんて当たり前ですから、洗えるラグはとても重宝します。小さい時にはお漏らしもしてしまいますしね。絨毯は、剥がすのも一苦労ですから。季節に応じて替えることが出来るのも強みかなと思っています。今はリーズナブルな物も多いですから、インテリアの1つとして楽しんでいます。


やっと冬用のラグをかたずけました。

梅雨が終わり、やっと晴れ間が出てくるようになり、我が家のリビングル-ムに敷いていた、冬用のヒョウ柄のラグを洗濯して、かたづけることが、ようやく出来ました。そして、今は何も敷いていない、フローリングむき出しの上に、夏用の座布団のようなものを置き座っています。この時期になると、毎年、決まって、冬物とチェンジするように、夏用のものを、買って用意しようしようと思いながら、とうとう買わずじまいで今に至っています。今年もまた、同じような、主人との会話で始まっています。何か夏用の敷物があったけーと聞かれ、ここ数年は何も敷いていないよーと、私が返すというお決まりの会話です。だって、夏は、あっという間に終わるはかないもので、またすぐに、冬がやってくるのです。ですから、ラグなど敷かず、ちょっと硬いですが、ひんやりしたフローリングを楽しむのも良いかなと思います。

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